放置していたブログでweb拍手されていたことに気づいた

このブログを始めるずっと前に雑学関係のブログを運営していました。
ずっと放置していたので記事を公開してから数年は余裕で経っている状況で、その間も疎らにアクセスがあったようです。
もう少し具体的な数にすると月間で10~20アクセスといったところでしょうか。
そのアクセスの多くは2つの記事に集中していました。
それらの記事の内容を皆様も知りたかったのでしょう。
しかし記事の内容に満足していただけたのかは不明でした。

今になり、ふと過去の記事を見ていて気づいたのです。
そのブログには標準でweb拍手という機能が搭載されていました。
まったく気にしていなかったのですが、どうやらこのサービスは記事の内容が良かったと思ったらクリックすることで執筆者に満足できたことを伝える仕組みのようです。
そしてアクセスの多かった記事には何人かの人がweb拍手をしてくれていました。
つまり記事の内容が良かったということです。

このような反応があったことはまったく思いがけないことでした。
web拍手という機能に気づかなかった私も私ですけど、いつ反応があったのか分かりませんが、反応があったならブログを続けていれば良かったとも考えてしまいました。

続けることの大切さ、そして反応があることの嬉しさを知りました。

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